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おしゃべり談話室

こんにちは。女子部JAPAN(・v・)のこばなみです。

週末、天気が悪いと、まぁ、なんだかどんよりしてしまうわけですが、みなさまいかがおすごしでしょうか。

こんな日には家で映画やドラマの鑑賞はいかがでしょうか。


先日、メルマガで「泣く部活」やりたいですねーと言ったところ、いくつかお便りをいただいたり、アンケートでもみなさんの泣ける作品が集まったり。

ありがとうございます!


というわけでして、100名の女子部員の「泣ける映画・ドラマ」を一挙に紹介します!


★部員さんのほか、編集部スタッフからも「あれヤバい」の声が多発している今期ドラマの注目作。いま一番人気の泣ける作品はこちら!

「コウノドリ」
http://www.tbs.co.jp/kounodori/


原作は講談社「モーニング」で人気連載中の漫画。

ある時は冷静な判断力と患者にあたたかく寄り添う心優しき産婦人科医。またある時は、情熱的で謎多き天才ピアニスト。2つの顔を持つミステリアスな鴻鳥サクラ役に綾野剛!

舞台は「聖ペルソナ総合医療センター」。妊婦とその家族を中心にストーリーが展開していく。

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そのほか、最新作でない映画やドラマも多くの人が挙げてくれました。あの日の涙は忘れません! そんな作品たちはこちらです。※あらすじはWikiより抜粋



「1リットルの涙」
若い女性が中学生のときに発症した難病(脊髄小脳変性症)と闘った実話を記した書籍。映画化、ドラマ化された。
脊髄小脳変性症とは小脳、脳幹、脊髄が 徐々に萎縮してしまう疾患であり、箸がうまく持てない、よく転ぶといった症状から始まり、進行するにつれて歩けなくなったり、字が書けなくなったりする。 最終的には言葉も話せなくなり、寝たきりになり、最悪の場合は死に至ることもある。

小脳、脳幹、脊髄が萎縮していっても大脳は正常に機能するため知能には全く障害がない。彼女は、体の自由が利かなくなることと自分の意識が変わることのない現実の狭間で生き抜いていく……。



「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない」

もともとはテレビアニメで放映。その後、漫画化や劇場版の公開、そして今年は実写ドラマ化された。

宿海仁太、安城鳴子、松雪集、鶴見知利子、久川鉄道の5人は、小学校時代、クラスメートの本間芽衣子とともに互いをあだ名で呼び合い、「超平和バスターズ」という名のグループを結成して秘密基地に集まって遊ぶ間柄だった。しかし突然の芽衣子の死をきっかけに、彼らの間には距離が生まれてしまい、それぞれ芽衣子に対する後悔や未練や負い目を抱えつつも、中学校卒業後の現在では疎遠な関係となっている。
高校受験に失敗し、引きこもり気味の生活を送っていた仁太。そんな彼の元にある日、死んだはずの芽衣子が現れ、彼女から「お願いを叶えて欲しい」と頼まれる。芽衣子の姿は仁太以外の人間 には見えず、当初はこれを幻覚であると思おうとする仁太であったが、その存在を無視することはできず、困惑しつつも芽衣子の願いを探っていくことになる。 それをきっかけに、それぞれ別の生活を送っていた6人は再び集まり始める。


「余命1ヶ月の花嫁」
主人公である長島千恵は24歳ながら2007年4月にすでに末期の乳がんに冒されていた。宣告された余命は1ヶ月。しかし「がんと闘う自分の思いを同世代の人たちに伝えたい」とテレビ番組の取材に応じる。
彼女の最大の夢は「ウエディングドレスを着ること」であった。千恵の夢を叶えるため、彼女の恋人・赤須太郎との模擬結婚式を友人たちが計画し、2007年4月5日に婚姻届は出さずに結婚式を挙げる。そして模擬結婚式から1ヵ月後の5月6日に彼女は亡くなった。
このルポルタージュが『イブニング・ファイブ』で放送。その後、書籍化、映画化された。

映画版のあらすじ↓
イベントコンパニオンをしている千恵は、幕張メッセで開催されるCEATEC JAPANでソニーのブラビア発 表イベント会場で知り合った太郎と交際を始めるが、千恵は乳がんに侵され、太郎の元を離れる。太郎の千恵への想いは変わることがなく、千恵を屋久島まで追いかけ一緒に生きることを伝え、千恵も太郎と生きることを決意する。しかし千恵は乳がんを再発し、父・貞士と叔母・加代子に医師から余命1ヶ月と告知される。


「STAND BY ME ドラえもん」
東京の郊外に暮らす運動オンチで勉強もできない少年、のび太。ある日、22世紀から子孫であるセワシがドラえもんと一緒にタイムマシンでのび太を訪れる。 のび太が作った借金が原因で、セワシのいる代まで迷惑をこうむっていた。そのためセワシは、のび太のために世話係のネコ型ロボット・ドラえもんを連れてきたのだ。こうして、のび太はドラえもんと暮らすことになり……。

原作第1話「未来の国からはるばると」、しずかへのプロポーズから結婚までを描く「雪山のロマンス」「のび太の結婚前夜」、ドラえもんとの別れと再会を描く「さようならドラえもん」「帰ってきたドラえもん」、その他「たまごの中のしずちゃん」「しずちゃんさようなら」の原作7ストーリーを再構築し、ドラえもんとのび太の出会い から別れ、のび太としずかとの愛が描かれている。


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そのほかにもいろんな作品を挙げてもらいました!


<邦画>
「東京タワー」「時をかける少女」「大奥」「手紙」「アオハライド」「メサイア 深紅ノ章」「いま、会いにゆきます」「世界の中心で、愛をさけぶ」
「天空の城ラピュタ」「思い出のマーニー」「八日目の蝉」「図書館戦争」「今度は愛妻家」「かぐや姫」「鉄道員(ぽっぽや)」「青天の霹靂」「起終点駅 ターミナル」「永遠の0」「ふ・し・ぎ・なBABY」「ぐるりのこと」「火垂るの墓」

<洋画>
「マンマミーア」「ゴッドファーザー」「ネバーランド」「アルマゲドン」「ラストエンペラー」「ロード・オブ・ザ・リング」「ダンサー・イン・ザ・ダーク」「あの頃ペニー・レインと」「奇跡の旅」「タイタニック」「ショーシャンクの空に」「レジェンド・オブ・フォール」「美女と野獣」「僕の彼女を紹介します」「 E.T.」「いまを生きる」「幸せのレシピ」「カールじいさんの空飛ぶ家」「シンドラーのリスト」「ラブ・アクチュアリー」「ブルックリンの恋人たち」「道」「シンデレラ」「ピアノレッスン」「グリーンマイル」「アイ・アム・サム」「ニュー・シネマ・パラダイス」「きみに読む物語」


<ドラマ・アニメ>
「白い巨塔」 「ルーキーズ」「花より男子」「Beautifl Life」「風のガーデン」「うぬぼれ刑事」「天国の階段」「下町ロケット」「愛という名のもとに」「あさが来た」「仁」「僕の生きる道」「人にやさしく」「北の国から」「冬のソナタ」「ビッグ〜愛は奇跡〜」「レッドクロス」「フランダースの犬」「今日会社休みます」「アンフェア」


ちなみにご意見として、「白い巨塔」は「財前が死ぬところで毎回泣く」、「うぬぼれ刑事」は「磐梯山より愛してる!のシーン」が泣けるのとことです。


また、部員投稿コラムでも映画紹介をしてくれているamucooさんから、実話をもとにしたオススメ作品を教えてもらいました!


「インポッシブル」
2004年に起こったスマトラ沖地震後の津波に遭遇したある一家の実話をもとに描かれた作品。


「The Lady アウンサンスーチー 引き裂かれた愛」
ミャンマーにおける非暴力民主化運動の指導者・アウンサンスーチーの半生を描いた作品。


「ボーイズ・ドント・クライ」
ネブラスカ州で殺害された性同一性障害のブランドン・ディーナ。実在の人物の人生を描いた作品。


「デザート・フラワー」
ソマリア出身のモデル、ワリス・ディリーの自伝「砂漠の女ディリー」を原作とした伝記映画。


「それでも夜は明ける」
1841年にワシントンD.C.で誘拐され奴隷として売られたソロモン・ノーサップによる体験記。


「トガニ 幼き瞳の告発」
韓国のろうあ者福祉施設で行われていた児童に対する性的虐待と施設や地域ぐるみでの隠蔽を映画化。


「イントゥ・ザ・ワイルド」
裕福な家庭に育ち、成績も優秀な青年が、人生に疑問を感じ、身分証を捨て、生きる意味や本当の自由を求めてアラスカの荒野 へ旅立った実話をもとにした映画。


「ジア 裸のスーパーモデル」
麻薬に溺れた実在のスーパーモデル、ジア・キャランジの人生を描いた作品。劇場未公開のテレビ映画。


調べながらテキスト書いてるのですが、予告編だけみてても、泣いてしまいそうな雰囲気がビンビンきております。



たくさん紹介しましたが、みなさんが泣いたものもぜひまた教えてくださいね。そして、ぜひ泣きたい夜の参考にしてみてくださいませ。


個人的には、先日「ターミネーター:新起動/ジェネシス」で、まさかの! 少しうるっときてしまいました。今年はワンワン泣いてないので、顔をぐしゃぐしゃにして泣きたいです。そんなイベントも考えますね!




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むらかみ

恋愛映画ですが洋画『ONE DAY』、邦画『Love Letter』もいいですよ〜


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カティ

古い名作なら、 「レナードの朝」 あまり知られてない名作なら 「グッドナイト・ムーン」 最近のなら 「アバウトタイム」も おすすめっすー((´∀`*))
むらかみ
Re:カティ

セントオブウーマン、私も好きです!懐かしいな〜★


ふるや
Re:カティ

そのなかなら、「アバウト・タイム」を観ました! ハッピーになれる素敵な映画でした〜! 教えてもらった作品、レンタルでチェックしてみようかな(^o^)★.。


カティ

あ!「セントオブウーマン」忘れてた!((´∀`*))




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