Catevory
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母が発展させすぎた流行語(トンデモ編)

ここは知る人ぞ知る、クスクス、ムフフ…の“珍”コーナー! その名も『セキララ部室』。 女子部員たちから集まった、リア友には言えないあんな話や男子禁制のそんな話、とにかく誰かに知らせたいこんな話を紹介していきます。 (セキララ部室 室長:女子部JAPAN(・v・)さかい)

当時、なぜかのりピー語にハマった母。 のりピー語には、「うれピー(うれしい)」や「わたくピ(私)」などがあるのですが、特に「いただきマンモス」などのマンモス系がお気に召したようで…。 流行から数十年経った今も、実家に帰れば 「おかえりなさいマンモス」。 もはやマンモスの使い方がただの語尾。 最近ではさらに発展し、 「マンモス、今度はいつ帰るの?」 となぜか私のことをマンモス呼ばわり。 私のことは「なーちゃん」と呼んでくれていたのに…。 [部長 なみ] なつかC度 ★★★☆☆

マンモスたのピーご家庭ですね!

 

さて、『セキララ部室』では、みなさまから衝撃や笑撃を受けたクスクス、ムフフ、アッハッハなエピソードを募集しております。採用者の方には女子部ポイントを40ポイントプレゼントさせていただきます!(おしゃべりポイントについて詳しくはこちら

 

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次回のセキララ話もお楽しみに〜!

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