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【セキララ部室】ありえない場面で母が鳴らした“プッ”音(こっぱずかしい編)

ここは知る人ぞ知る、クスクス、ムフフ…の“珍”コーナー! その名も『セキララ部室』。 女子部員たちから集まった、リア友には言えないあんな話や男子禁制のそんな話、そしてとにかく誰かに知らせたいというだけの、こんな話を紹介していきます。 (セキララ部室 室長:女子部JAPAN(・v・)さかい)

 

田舎暮らしなので、一応人並みに運転免許を持っている母・よし子。
しかも、免許取得当時はまだオートマが普及していなかったのでマニュアル車。もちろん教習所に通っていたときも、ありえないエピソードが満載でした。

自動車実習に出ていたある日のこと。「そこ、半クラね」と教官。するとよし子は何を思ったか、自信満々な様子で「プッ、プッ」と短くクラクションを鳴らしたのです。茫然としている教官に「半クラクション、できました」とニッコリ。
よく免許がとれたなあと不思議で仕方ありません。
[穴があったら入りたい部員 よし子の娘]

ありえない度 ★★★★★

ちなみに「半クラ」とは「半クラッチ」の略語。マニュアル車で難しいとされる坂道発進などで必須の操作です。そしてよし子さん、危険防止のため以外にむやみにクラクションを鳴らすのは違法だそうですよ!

 

さて、『セキララ部室』では、みなさまから衝撃や笑撃を受けたクスクス、ムフフ、アッハッハなエピソードを募集しております。採用者の方には女子部ポイントを40ポイントプレゼントさせていただきます!(女子部ポイントについて詳しくはこちら

 

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次回のセキララ話もお楽しみに〜!

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