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【セキララ部室】もう食べられない!って言われても…(トンデモ編)

女子部JAPAN(・v・)の前身・iPhone女子部が2011年に発表した、知る人ぞ知るアプリ『セキ★ララ部室』(現在はサービス終了)の人気コーナー「女子のおかず」を、「セキララ部室」としてリバイバル!
女子部員たちから集まったリア友には言えないあんな話や、男子禁制のそんな話、とにかく誰かに知らせたいあんな話を紹介していきます。
(セキララ部室 室長:女子部JAPAN(・v・)さかい)

 

10歳ほど年上のC先輩は、小柄でとっても可愛らしくて40代とは思えぬ天真爛漫な女性。

いつも優しく明るい笑顔で、男女問わずモテモテ。仕事もバリバリこなす憧れの先輩です。

そのC先輩も含め、同じ科の女子5人で、会社近くの安くて美味しいお寿司屋さんに行ったときのこと。
とにかくよく食べる5人組。カウンターに並んで座り、各々で次々食べたいものを注文しまくっていました。

おしゃべりしつつ、食べまくりつつ、やっとみんながおなかいっぱいになりかけた頃。最後の1ネタ!という感じで注文をしました。

すると、C先輩がなにやらモゴモゴ…。
「どうしたんですか〜」と顔をのぞくと、口にお寿司を入れほっぺを膨らました状態で、モゴモゴしながら
「(も、もう食べられない…おなかいっぱい…)」と言うのです。

「いやいやいや、おなかいっぱいなら口に入れるなよ!」とみんなが突っ込んだのはいうまでもありません。
「口に入れたものはご自分で責任を取ってください(笑)」と、誰も助けてはあげませんでした(当たり前)。

残ったもう一カンのエンガワは後輩の私に押し付け、「だって口に入れる前は、食べられると思ったんだもん!」と苦しい言い訳をするC先輩。なぜかプンプンモードで、またほっぺが膨らんでいました。

[大食い部員 エンガワガール]

知らんがな度 ★★★★☆

す、し、食えねぇ〜♪

 

さて、セキララ部室では、みなさまからもこのようなトンデモ話や、とにかく誰かに知らせたいあんな話、男子禁制のそんな話etcを募集しております。採用者にはiTunesCard(500円分)をプレゼント!

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次回のセキララ話もお楽しみに〜!

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