Catevory
  • Facebook
  • Twitter
  • Instagram

【2018傑作選】まさかのタイプミスや、ノーパンノーブラで電車に…!? 2018年やっちまった話、傑作選

こんにちは。女子部JAPAN(・v・)部長のこばなみです。

毎年恒例のクリスマス・イブ女子会では、今年の失敗やトホホな出来事を語って笑って浄化しているのですが、みなさまからいただいた秀逸な「やっちまった」を発表したいと思いまーす!

にしても、年末にいけばいくほど、「やっちまった」も増えますよね。私の場合、それはほとんど酒のせいだと思うのですが、先日も会社の忘年会で記憶をなくすほど飲んでしまいました。でも無事に帰れていたのでよしとしましょう(きちんとお布団で寝てました、てへへw)。

では行ってみよう〜!

 

<EPISODE 1>

昨日のことです。体調崩して布団の上に生活費を置いたまま寝込んでいて、いよいよ家事をやらないとまずいと起き上がったときに掛け布団カバーが寿命を迎えました(引っ張ったら切れた)。
仕方なく掛け布団カバーを取り替えて丸めてゴミ袋へ。そして月曜の朝、ゴミ袋は回収。なにが「やらかした」かって、古い掛け布団カバーに生活費が巻き込まれて、一緒に廃棄してしまったと気がついたのが、今さっき…月曜の夜だったのでした。泣きたい。だが笑ってください。
(ぐるり)

 

<EPISODE 2>

旅先でちょっと羽目を外してしまい気付いたらキスマークを越えて凄い痣が出来てました。一線は越えてないし旦那にバレてないのでセーフ!
あと、『5時に夢中!』にも旦那をネタ(セックスレスの事)に使った投稿したら読まれました。色々ごめん! でも愛してる。
(Qさま)

 

<EPISODE 3>

営業事務として働いていて、会ったことはないけどなんとなーくいつもメールやら電話やらやりとりして4年くらい担当してたお客様。突然結構なお怒りのクレームの電話があって、お怒りモードに驚きつつも声見知りなお客様だったので「ああ、そうですよねぇ」とか「前も同じ事ありましたもんねぇ」とかちょっと油断した対応してしまった。
そしたら…、「対応が不愉快だ」と言われてしまい、今後対応NGをくらってしまった…。たしかにお客様に対する対応じゃなかった、だけど…、対応NGにしなくても…! 今まで頑張ってきたつもりだったのに、と落ち込みました。
(ちったん)

 

<EPISODE 4>

私の職業は診療放射線技師です。現在は派遣社員として働いています。たまにレントゲンバスに乗ってレントゲン撮影をします。
あれは忘れもしない今年の11月19日。派遣先であるとある会場に設置されたレントゲンバスに乗り込んでのお仕事でした。レントゲンバスには私の他に依頼元の診療放射線技師さんと胃X線撮影の案内などを行う介助スタッフ(ともに男性←ここポイント)の3人で仕事をしました。
レントゲンバスでの仕事は仕事が始まるとなかなかトイレに行くことができません。その日は月経中で、ピークは過ぎていたのでそれなりに対策をして仕事を始めました。仕事は順調に進み、受診者がいないときには椅子に座ったりしてちょっと落ち着いたかな~と思っていたところ、男性介助スタッフの方が私に向かって…、
「あの~さっきから気になっていたんですが、後ろ汚れていますよ」
その時私は膝丈まである白衣を着て仕事をしておりました。
まさか…!?
おそるおそる後ろを振り向くと… 白衣のお尻辺りに赤い経血がべっとり!!
思わず私は「ギャー!!」と叫んでしまいました!
男性スタッフさんが「トイレに行ってもいいですよ」と言ってくれたのですぐさまトイレにダッシュ!
ピークは過ぎたはずなのに。まさか漏れるとは!
しかも、自分で気づかず男性に見られるとは!!
「さっきから…」と言われたということは受診者さんにも見られていた可能性が高い…!!
もう一生の不覚!!
トイレから戻ると座っていた椅子にも少し経血が漏れてる…(涙)。
男性スタッフさんが予備の白衣を貸してくれてアルコールを吹き付けて必死に経血を落としましたが、それでも完璧には落としきれなかった…。
そうこうしてるうちにその日の予定受診者の撮影終了。いつもならもう一人の放射線技師さんと人数確認などをして終わりなのですが、気を遣ってくれたのか「もう帰っていいですよ」と言ってくれたので逃げるようにして帰ってきました。
家に帰ってすぐにAmazonでエヴァカップを注文しました。
今までも月経カップを買おうかどうしようか迷っていたのですが、この件で躊躇せず買おう!と決めたのでした。
(アリーナ)

 

<EPISODE 5>

福岡に旅行した時のこと。地下鉄で床一面にQRコードが書かれた車両に乗りました。
このQRコードを読み取ったら福岡の観光情報とかが分かるのかな?と思い、スマホをかざしていると近くにいた地元の人が「それ、ただの模様で読み取れないですよ」と教えてくれました。
床にスマホを必死でかざす私は周りの人から注目を集めていたようで、すごく恥ずかしかったです。もちろん私の他に同じことをしている人は誰もいませんでした。
(すずまる)

 

<EPISODE 6>

娘がテレビに夢中の間、ポストに郵便物を取りに行き、家に入ろうとしたらドアが何故か開かず。どうやら娘が鍵を閉めた様子。でもまだ2歳になりたてで、言葉はある程度理解出来る程度。いつも旦那を見送ったあとに鍵を締める姿を真似したらしく、幸い窓が開いていたので娘の様子が確認出来、声も届いたのですが、鍵を閉められても開けるのは難しいらしく、出来ないと自信をなくしてギャン泣き。
そのまま泣き疲れて娘は寝てしまい、ケータイも家の中だし、雨の中、部屋着でアパートの玄関のドア前で立ち尽くす私。
夕方だったので、周りのアパートの人達は雨戸を閉めていて、側から見れば怪しい人か、喧嘩して閉め出された人に見えるんだろうなぁと思いながら、旦那の帰りを待ち、なんとか家に入ることが出来ました。
(ぼん)

 

<EPISODE 7>

先方へのメールで、「部長に報告いたしました」という文面を誤って「武将に報告いたしました」としたまま送信してしまった! 戦国時代かよ!
(ma_co)

 

<EPISODE 8>

廊下にボタンが落ちていると思い、何の気なしに拾ったら…カメムシでした (泣)
(づか)

 

<EPISODE 9>

朝、職場の先輩から、もしかして鼻毛出てる?と指摘され鏡を見に行ったら、鼻の下が乾燥していて、小さなささくれが沢山。鼻毛ではありませんでしたが、よくみると何か出てる感がそこにはありました。
ですが、抜くわけにもいかず、濡らしてみたても、乾くとまたぴょこんと跳ねる鼻の下の薄皮。バラの香りのハンドクリームを塗ってみたところ、匂いの強烈さに頭がお花畑。体調不良に。結局、処理の仕方がなく、午後からはマスクで仕事をしました。お肌の乾燥対策には皆様もお気をつけてくださいね。
(deko)

 

<EPISODE 10>

毎日ジムに通っているのですが、着替えの下着を忘れノーパンノーブラで帰宅する事度々。ですが…、先日自宅からウエアを着てロングコートを羽織ってジムへ行った時、着替えの下着は持って来たのですがなんと帰りの洋服を忘れ…。ウエアは汗でびしょびしょでとても着て帰れず覚悟を決めて下着の上にコートを羽織って一駅電車に乗っての帰宅。電車の中でもみんなにばれないかとさすがにドキドキはらはらでした。
(kubi)

 

<EPISODE 11>

少し痩せたから思い切って黒皮のタイトスカートを買ったら、思った以上にピチピチで、外出先で横から避けたこと。
前後にふんどしを下げてるような状態で、買い物袋で両方の腰をガードして帰りました。本当に死にたかったです。
(みみり)

 

<Episode 12>

職場での忘年会の帰り道。今年買ったヒョウ柄の巻きスカートが突然一枚の布となり、足元に落ちた。
私は成増スキップ村の道の真ん中でガードル一枚(もちろんニットは着ていましたが)の姿になってしまった。
みんなが必死に隠してけれていい職場だなぁと感動しました。
ちなみに落ちた原因は巻きスカートのボタンがどっかに飛んでいってしまったことでした。
ちょっときつかったんだよなーこのスカート。。
(腹野ニク江)

 

<Episode 13>

安室奈美恵さんが大好きで、
今年はファンとして悔いなく応援すると決めていました。
・札幌と東京での2公演
・ライブグッズは保存用と称して2個ずつ購入
・限定のアイシャドウ4個
・Blu-ray5枚、
・私服と思われるたぶんお揃いのコート、ワンピース、
そしてロングスカートは4着購入、
・10年前のPVで着用したロングコートが復刻版として再販され購入、
・最後の展覧会は4回行き、
・ここではグッズだけでなく1回500円のガチャガチャを30回
・渋谷109でもイベントとガチャガチャがあり10回まわしました。
・そして最後は沖縄へは行きませんでしたが、花火大会で着用された浴衣は帯込みで 約10万円もするし、着る予定なんて全くないのにと思いながらも購入等々、人生初の散財を経験しました。
来年は慎ましくも楽しく生活しようと思います。
エリーナ)

 

<Episode 14>

刑事事件が起こったマンションから引っ越したら、次のマンションでもまた刑事事件が起こった。
安全な部屋探しに失敗し続けている。
えっちゃん)

 

<Episode 15>

友達の紹介で、嵐の相葉くんと関ジャニの大倉くんを足して2で割ったような完璧イケメンに出会った。これはぜひ物にしたいとデートをし、いよいよ彼の家へ。
最近一人暮らしを始めたという彼はインテリアにとても凝っていて、家具はとてもおしゃれ。部屋もとても片付いていて、とにかく素敵だった。
それでまぁ、あれよあれよと一夜をすごしてしまい、翌朝。シャワーを借りることに。
「シャンプー男物しかないけどいい?」と言われ、「え、それって彼女いないアピール?あぁもうこのまま付き合うのかな、ふふふ」なんて思いながらシャワールームの扉を開けた私の目に飛び込んできたのは…!
辺り一面びっっっっっっっしりの赤カビ………????
一瞬頭が真っ白に。ここで生活しているの?え、まじ………???????
シャンプー確認するホスピタリティあんのにびっしりの赤カビは気になんないの?
いろいろ衝撃すぎて、そのままバイバイを言って帰りました。ちなみに付き合ってません。
あともちろん、シャワーは家に帰って浴びました。
なぎちゃまろ)

 

さて、女子部JAPAN (・v・)ではこのようなみんなの “セキララ”なネタを募集中。秀逸なネタは連載企画「セキララ部室」発表&投稿者には500円のiTunesCardをプレゼントしまーす!

 

セキララエピソードを投稿する

 

みなさんの投稿をお待ちしております〜!

share
page top